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ディスク サイズ別の使用可能容量と物理容量
アグリゲートやストレージ システムの容量の計算にディスクの標準サイズを使用することはできません。 Data ONTAPで計算される使用可能容量または物理容量を使用する必要があります。
次の表に、Data ONTAPで現在サポートされているディスク サイズについて、物理容量と使用可能容量の概算値を示します。 数値の単位はメビバイト(MiB)です。 1メビバイトは2の20乗バイトに相当します (1MBは10の6乗バイトです)。
表に示した物理容量は概算値です。ディスクの実際の物理容量はディスク メーカーごとに異なります。 ディスクの正確な物理容量については、ご使用のディスクのテクニカル ドキュメントを参照してください。
メーカー記載のディスク サイズ
物理容量(概算値)
使用可能な容量
100GB SSD(X441A-R5)
95,396MiB
95,146MiB
100GB SSD(X442A-R5)
84,796MiB
84,574MiB
200GB SSD
190,782MiB
190,532MiB
800GB SSD
763,097MiB
762,847MiB
300GB SAS / FC
280,104MiB
272,000MiB
450GB SAS / FC
420,156MiB
418,000MiB
500GB SATA
423,946MiB
423,111MiB
600GB SAS / FC
560,208MiB
560,000MiB
900GB SAS
858,483MiB
857,000MiB
1TB SATA
847,884MiB
847,555MiB
2TB SATA
1,695,702MiB
1,695,466MiB
3TB SATA
2,543,634MiB
2,538,546MiB
4TB、NL-SAS
3,815,447MiB
3,807,816MiB
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